[団体概要]

名称 : 協同組合加計呂麻農園 (カケロマノウエン)
種別 : 鹿児島県認可団体
認可 : 平成27年3月16日
設立 : 平成27年3月27日

理事長  :田原 廣文
副理事長 :水谷 淳一(事務局長)
理  事 :山下 輝
理  事 :橋口 満廣
理  事 :徳   豊志

<事務局>
〒894-2321 鹿児島県大島郡瀬戸内町西阿室84
お問合せMAIL
hello@kakeroma-farm.com

お問合せTEL
090-1501-6674(事務局/水谷)

[沿革]

▼2011年

□加計呂麻青空市を有志生産者と地域おこし協力隊員(総務省)皿井(当時)が毎月開催を始める。(2014年1月継続中)

□秋徳集落を中心に農業活性化の目的の為、地域おこし協力隊員(総務省)として皿井が
平成23年度食と地域の交流促進対策交付金交付金事業”申請及び運営実施協力を行なう。

▼2012年

□市民活動団体として“加計呂麻農園”を設立。

□加計呂麻生産者マップ、リーフレット作成。

□九州福岡「ムラ市場」にて加計呂麻農園として出店。

□東京「ファーマーズマーケット」に加計呂麻農園として出店。

□市場調査の為のアンケートを実施(計4回)

□休校中、廃校予定の学校を有効活用の為「食品加工所」申請書提出(申請中)

□“加計呂麻茶”を商品開発及び販売。

□“ハンダマ”を商品化、商品を都内に営業活動し卸し始める。

▼2013年

□伝承料理講座開講/毎月開催。(協力)

□加工商品作りを生活研究グル―プと商品開発。(協力)

□和ハーブ協会古谷氏をお招きして「加計呂麻和ハーブの勉強会」開催。

□青パパイヤを商品化、商品を都内に卸し始める。

□東京「ファーマーズマーケット」に加計呂麻農園として出店。

▼2014年

□総務省「過疎集落等自立再生対策事業」に対し瀬戸内町と共に
“『加計呂麻島ハーブ』ブランド化によるアイランドテラピー事業”実施計画書を作成・申請、採択され現在実施中。

[プレスリリース]過疎の島の活性化を目指して『カケロマ島ジェノベーゼ』発売(2014.10.27 13:00)「カケロマ島ジェノベーゼ」新規開発及び発売/プレスリリース配信

ジャパンフードフェスタ2014『第2回地場もん国民大賞』審査員特別賞受賞「カケロマ島ジェノベーゼ」

事業協同組合化に向けて鹿児島県認可申請。

▼2015年

□3月 鹿児島県認可。協同組合加計呂麻農園 設立登記。

□平成27年度奄美群島民間チャレンジ支援事業

「加計呂麻島ハーブを活用した商品開発及び販路開拓調査事業」実施。

以上